ショタ/ケモショタエロ絵ばっかり描いてるMacop.のウェBlog
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とりあえず以前描いたルト姫をサンプルに。

このブログはファイルサイズ512KB制限があるので画像が小さくて困る。
そろそろ移転を考えなきゃかしら(´・ω・)

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BKO


発行日:2011,12/31
コピー誌 10p

スケジュールがポコっと空いたので突発コピー誌を作りました。
ちっちゃい男の子をステキドラッグで巨根にしたりアヘ顔ボコォさせたりな漫画を収録。

久しぶりにコピー誌のためにコンビニでコピーしたらUSBメモリから直接印刷できたり画質が素晴らしかったりで隔世の感を得たり得なかったりレーザープリンタが欲しかったり。





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DOOM全部セットを買って、UltimateDOOMはあらかたプレイしつくしたのでDOOM3をプレイしてみました。

初代DOOMは撃って避けてのシンプルな爽快感が飛び抜けており大変面白く、この路線のFPSはDOOMの後山ほど出たので差別化を図りたいという事なのでしょう。物語とホラーを前面に押し、ゲームテンポを落としグラフィックの綺麗さとステージの暗さも相まって非常に重厚感のあるゲームになりました。

それは良いのですが、プレイしていると開発者が押し出した方向を強制してくる仕掛けが鼻につきます。

まず全体的に暗すぎです。暗いを通り越して、黒い。光が当たらない場所が全てR0G0B0のようで、暗闇の中ある敵やオブジェクトがどんなにモニタの明るさを上げてもまったく見えません。
ハンドライトで照らすことはできるのですが、銃を構えたい時はライトを下ろさなければいけないため、暗闇の中で敵に襲われると自分がどこを向いてどこを撃っているのか全然分かりません。
いくらホラー要素を見せたいとしても、ちょっとした物陰の中まで真っ黒というのは無しでしょう。結局私はショットガンにライトを付けるMODを追加してプレイしました。

またステージのそこかしこにPDAが置いてあり、それを読むことで状況が分かるようになっているのですが、このPDA内のメッセージが音声のみで文章は表示されません。またそのメッセージの中にステージに置いてある弾薬の入ったロッカーやドアの暗証番号が含まれているという仕様。
必然的にゲームを進めたければPDAのメッセージを再生せざるを得ず、音声のみで毎回頭から再生されるため、必要な場所だけ読み飛ばすこともできず、私はプレイしていて非常にストレスに感じました。

暗闇から飛び出してくる敵を事前に察知させたくない、物語をきちんと理解させたい。開発者がそう思っているのは分かりますが、このように強制するのは好ましくありません。

半分ほど進みましたが、挫けそうです。

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発行日:2011,12/31
オフセット 24p

巨根過ぎて童貞卒業できない牧神パンがオナニーしまくる漫画「PanPan」を収録。
描いてて自分の頭の悪さに辟易しましたとさヽ(。⊿°)ノ バンジャーイ

要望がありましたので今回よりDL販売用のみ、下書きやボツ原稿を収録してあります。
グチャグチャな絵ですが、描いている時のノリのようなものが伝わってくるかもしれません。








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Dos時代のFPSですが、GOG.comで販売してるのが嬉しくて購入しました。
GOG.com Blood

昔DosBoxで起動させようと頑張ったのですがどうしてもBGMが鳴らない上に画面がチラついてプレイに支障が出て諦めていたのですが、GOG版は描画をOpenGLにするとチラつきも無く、BGMもきちんと鳴ります。

このゲームでまず一番に素晴らしいのは汚らしく下品に戯画化されたグラフィックと音です。
死体まみれ血まみれのステージも敵キャラの色使いも描き方も動きもとにかく汚らしくグチョグチョビトビトした感触が素晴らしい。
それが適度に戯画化されていて、例えばダイナマイトで吹き飛ばすと敵は気が狂ったような悲鳴を上げながら漫画めいて吹き飛び手足がちぎれ飛んで部屋の中でバウンドしまくり、血糊はゆっくり飛んでスライムのようにグチャッっと床や壁に張り付きます。しかも転がった首は改めて蹴飛ばせる凝りよう。

この戯画化された生臭さと汚らしさはこの解像度で擬似3Dだからこそ表現できるもので、今のフルポリゴンでリアルな画質のゲームでは再現できるものではなく、これだけでこのゲームを時代を超えて今でも鑑賞に耐えるものにしています。

プレイヤが使える武器も変わったものがあり、敵に打ち込んで一定時間すると発火し敵を火だるまにして燃やし尽くすハンドガンと、手に持った人形を釘で刺すと敵が勝手に死ぬブードゥードールは今でもこのゲームでしかお目にかかれません。

ステージ構成も良くできており、激しい戦闘を邪魔しない程度に迷うように構成されしかもそれがバリエーションに富んでおり飽きません。個人的にはサーカスのステージが大好きです(゚д゚)=3

撃って避けるだけのFPSは構成がヘタだと中だるみするものなのですが、Bloodは敵の種類こそあまり有りませんが配置が上手くプレイヤの意表をつくが卑怯とは感じないギリギリの布陣で、適度な緊張感を最後まで維持させてくれます。

このゲームを今のPCできちんと動くようにしてくれて安価で販売してくれるGOG.comに感謝。

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同人誌販売
イベント参加情報
※サークル名が「海底家屋」から
 「水底森」に変更になりました。

2/19 ショタスクラッチ17 D03「水底森」
3/20 ふぁーすと3 G01「水底森」
5/3 ふたけっと8 申込完了

5/5 ショタケット16 参加予定
コミケット82 参加予定
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